OOくん

校友会の行事は年に1回の支部大会・懇親会が大きな行事ながやね。だいたい5月下旬から6月初旬ばあにやりゆうと。
夫婦で参加すると安うなるがやと。ビンゴゲームもあるし、鳴子踊りもみんなあで踊ると。
こりゃあ、いっぺん行ってみんといかんね。

見出し お知らせ

2016.7.10 ホームページ更新・・・校友会大会の写真をアップしました。

見出し バックナンバー

※こちらでは、過去にトップページでお知らせしたトピックスなどを掲載しております。

●新・運営体制のお知らせ(2016.1.25更新)

3年間会長を務めていただきました政岡俊夫さん(昭和42年卒)がこのたび勇退されることとなりました。これを受けて、さる12月に開かれました幹事会にて下記の新しい運営体制が提案され、了解されました。2016年より、この形で運営を進めてまいりますので、よろしくお願いします。
◆会長・西本邦男(昭和43年卒)
◆副会長・西山歌子(昭和44年卒)
◆幹事長・谷村和典(昭和43年卒)
◆副幹事長・河野泰子(昭和48年卒)
◆副幹事長・田中道子(昭和51年卒)
◆事務局担当・三井淑世(昭和57年卒)
*会計監査・福村江美(昭和50年卒)
なお、恒例の追手前東京校友会の大会・懇親会は、今年も6月〜7月に開催の予定です。
多くの校友の参加をお願いします。
(文責・幹事長/谷村和典)

幹事会開催のお知らせ(2015.12.7更新)

去る12月5日、湯島の「ビストロ・グラッソ」にて幹事会兼忘年会が開催されました。活動報告、会計報告、新幹事紹介など、の議事を滞りなくおえ、あとは飲めや歌えの大騒ぎ!


若手も大御所もみんな仲良し!

あまりの飲みっぷりに女優さんもびっくり!

誰もがピース!あれ?手が何本??

美女3人組の後ろにひっそりとたたずむは・・・

私たち、仲良しです。年代はバラバラ!「はちきん会」やろうやろう!

おいしい〜〜!ビールもワインも!きどっちゅうけど、へろへろだす!

まじめな話をしゆう??そう!高知家で暮らす話!

ここだけの話ですが、一番右、次期会長です。

This is a dish! I'm not a dish at all!
へ?

真面目な話しゆう?
いや、県人会で当たった商品券をどう山分けしようかという話!

お姉さま〜〜〜!        ついていけん!

このテーブルめちゃ盛り上がりました〜!

60年卒あたり・・・。私、平成2年卒です。いや65年のことやん!

「よさこい魂 踊れば夢は叶う」著・扇谷ちさと
発売のお知らせ(2015.11.6更新)

10月22日、我々追手前校友会東京支部が、この10年、大会懇親会でお世話になっている「ドリーム夜さ来い」の扇谷ちさとさんの本が幻冬舎より発売になりました(43年卒幹事長の谷村プロデュース本)。
ニューヨーク単独公演まで成功させた「はちきん」の半生記。
もちろん高知では大評判ですが、丸の内・丸善などでも話題の新刊コーナーで平積みになってます。
「よさこい魂 踊れば夢は叶う」扇谷ちさと・著(幻冬舎)1200円、書店で書名を言って買っていただくのが一番いいんですが、アマゾンなどインターネットでも、手軽に入手できます。ぜひ、皆さんにご一読いただければと思います。
読めば元気が出る本です。







高知へ帰りませんか!(2015.9.15更新)

「高知県に移り住みたいなぁ!」というか私たち校友は「高知県に帰りたいなぁ!」というべきでしょうか。
高知県では、「高知家で暮らす。」をキャッチフレーズに高知県への移住者を全力で応援しています。
もし、身近に移住を考えている友人がいたら、是非「高知はどう?」と声かけをしてください。
もちろん、校友の皆さんのUターンも大歓迎です!
移住・交流コンシェルジェが優しく相談にのってくれます。
高知県東京事務所よりのお知らせでした。詳しくは、下のリンクをクリックしてご覧ください。
http://www.pref.kochi.lg.jp/~chiiki/iju/index.shtml

※「高知家」応援のバナーをトップページ右下に掲載いたしました。

帯屋町筋から母校が見える!(2015.8.23更新)

8月中旬に高知に帰省されていた校友も多かったのではないでしょうか。僕も、11日からの夏季休暇で、この期間だとやはり「よさこい」を堪能せんと、というわけで、「ヨッチョレよ」に沸く街中に身をおいて、この爆発的な祭事の魅力を体感したしました。
中で、踊り子連中にも一番人気の帯屋町筋は見るほうにも最高なんですが、世相を反映してか帯屋町アーケードも変貌中のようで、隙間が出来ている部分もあって、びっくり。もっとびっくりしたのが、その隙間から母校の時計台が見えたこと!。ええっ、でありますが、隙間の向こうの空間は、追手前小学校があったところで、現在、県立図書館と市立図書館を統合した新図書館の建設中のゾーンとのこと。
まさに、期間限定の「珍百景」とでもいうのでしょうか。来年は見られないかも、ね。
谷村和典(昭和43年卒・東京校友会幹事長)

いきいき健康「脳活俳句」入門 発売のお知らせ
               (2015.6.29更新)

いきいき健康「脳活俳句」入門校友会東京支部のわれらが幹事長谷村和典氏(43年卒)の「いきいき健康「脳活俳句」入門」が発売になりました。
俳句は脳だけでなく、心と体も活性化させます。俳句と健康の関係、そして俳句の基本と始め方を具体的に記すほか、金子兜太・嵐山光三郎を迎えての「快老俳談」を収録した〈健康俳句〉入門書。
興味のある方は是非!




チラシはこちらをクリックしてお読みください。

追手前高校校友会大会開催(2015.6.23更新)

2015年大会校歌斉唱

2015年大会よさこい踊り

去る6月14日、ホテルルポール麹町にて校友会大会を開催いたしました。参加いただいた校友のみなさまありがとうございます。
その時の写真を掲載しました。写真のページでご覧ください。なお、写真掲載にあたって許可をいただいておりませんが、お困りの方はこのページの上部の「お問い合わせ」にてお知らせください。
120枚近くありますのでお時間のあるときにどうぞ!

追手前「関東43会」、22年ぶりの開催で大盛会!
(2015.3.31更新)

関東43会

昭和43年(1968年)3月に時計台の学舎から巣立った若鳥たちが、少し翼を休めようかな、という年代になりました。あれから47年。この3月で、そろって「前期高齢者」入り、ということで、久しぶりに会いたいね(ここで会っておかないと?・・・)というわけで、なんと22年ぶり、1993年以来の同窓会開催となった関東43会。

呼びかけ人は、森本俊樹(卒業時7H・以下同)を代表に、中山博幸(1H)、志村(川北)洋子(1H),谷村和典(3H),柳田(竹平)由紀(3H)、川崎秀樹(6H)、金子(藤原)佐代(6H)、小松俊雄(8H),西本邦男(10H)、中島(中沢)慶子(10H)、平林三佳(13H),藤澤(松本)和子(13H)。

70余人に呼び掛けて、参加がなんと40名!という驚異の参加率。それも時代を反映して男女ぴったり20人ずつ! 3月28日の土曜日のランチタイム、東京・湯島にある後輩の山下直人君の店「ビストロ・グラッソ」に続々と集まるあの顔、この顔。春爛漫の店先で、早くも「元気やったかね」と「変わらんねえ」声が弾んでいます。
静岡からの尾崎雅通(8H)、カナダ・バンクーバーからの西岡正雄(11H)、よく東京にくるので準会員扱いの高知からの武田(田所)茂(12H)、バンコクから帰国したジャストタイミングの掛川(黒添)さち子(5H)を含め、いい顔が集いました。
集合写真の最高の笑顔をご覧ください。(文責/谷村和典)

S50年卒ミニ同窓会の模様(2015.2.1更新)

1月31日(土)新宿にてS50年卒のミニ同窓会が行われました。その模様です。

ミニ同窓会50年卒

ミニ同窓会50年卒

ミニ同窓会50年卒
高校時代のあの頃に戻りました。

お知らせ(2014.12.15更新)

校友の音楽プロデューサー、上田有さん(60年卒)の店、三鷹駅北口徒歩1分のライブハウス「バイユーゲイト」が類焼(12月7日)という災難に遭いました。再開に向け、立ち上がっているとのことですが、出来ることで支援の輪を広げてやりたいと思っています。

何か知りたいという方は、校友会幹事長谷村までご連絡ください。
メールアドレス:kazutanimura*jcom.home.ne.jp
電話番号:090+4002+3110
(※セキュリティ上、全角で表示、*は@に、+はーに読み替えてください)

上田さんに関して、高知新聞の連載コラムに幹事長谷村さんが投稿しておりますので、よろしければごらんください。

高知新聞コラム「俳人編集者の四季」No.44「絵金の一人芝居に情熱を傾ける人々へのエール」2014.11

他の連載コラムはこちらからどうぞ。

幹事会兼忘年会開催(2014.12.14更新)

12月13日(土)文京区湯島駅近くの「Bistro Grassoビストロ・グラッソ」で幹事会(活動総括)兼忘年会が行われました。幹事30名ほど集まり、今年の反省、来年の抱負を語り合いました。


「Bistro Grassoビストロ・グラッソ」は校友山下さん(S62卒)が経営するお店、高知家の魚応援の店。高知県南国市、長野県小海町から農家直送の野菜がたっぷり食べられる洋風ダイニングです。

まずは、谷村幹事長より、今年度の活動総括。
ここまではごくごくまじめ!

さあ!高知風の宴会のはじまりはじまり〜〜!

小島「う〜ん、このワインはうまい、香りがえい!」

波川「もう、酔っぱらったぜよ」

おいしいお酒高知の「美丈夫」シュワッ!と炭酸!お酒も「美」
三人も「美」

追手前校友会東京支部を影で操る面々!

追手前高校東京支部の中では勢力のある48年卒3名
一番左は、女優の原知佐子さん(S29年卒)

クランベリージュースで乾杯!

おいしいパスタで舌鼓

ピースサインで年忘れ

赤と白で乾杯!あれ!後ろを横切る人は!

今日は着物じゃないの!

左、前会長藤野さん(昭和31年卒)
むかしむかし、校友会東京支部はその名もなく、追手前高校の校長先生が上京の折に、有志が集まって酒を酌み交わしていたとさ。これは昭和33年〜34年のころ。そののち、クーデターが起き(?)今の校友会東京支部が出来上がり、現在に至っているとさ。追手前高校の歴史は古く、先日135周年を迎え、校友会東京支部も年に一度の大会を行うようになって約50年だとさ。

最後を飾るは我が校友会東京支部の長老の方々昭和27年卒の面々。
まあ、彼らの若いこと若いこと。酒は強いし、元気百倍!!
「まだまだ若いもんには負けられん」

高知新聞の連載コラム (2014.6.20更新)

われらが幹事長谷村和典さん(43年卒)が高知新聞に連載している「俳人編集者の四季」というコラム。追加で第24回のものを掲載します。

「俳人編集者の四季」第24回コラム

「俳人編集者の四季」第1回コラム  第2回コラム

「俳人編集者の四季」予告編2013.12.30高知新聞記事(谷村氏写真つき)

今年の校友会大会は6月8日(日) (2014.3.30更新)

去る3月26日(水)、品川の「龍馬街道」(S61年卒の松村さん経営ダイヤモンドダイニングが展開する店の一つ)にて幹事会が行われました。大会準備の担当決定、当日のタイムスケジュールなどを話し合いました。

高知追手前高校校友会東京支部大会の日程は以下の通りです。皆様、お誘いあわせの上、是非ご参加ください。

日 時:6月8日(日)13:00開場、13:30開宴
場 所:ルポール麹町 ルビーの間
(東京都千代田区平河町2-4-3 TEL 03−3265−5361)

●幹事会の写真です●


まるごと高知からの差し入れの酒を飲んだぜよ!

せいろ蒸しでけむっているのか、いやいや写真の腕が悪いぜよ。

おいしいお酒とおいしい料理。たまらんぜよ。

飲み放題ぜよ。

やはりせいろ蒸しの煙が・・・ぜよ!?

女優 原知佐子さんも飲み放題にご満悦ぜよ!

同期3人組。酔うたぜよ!

高知新聞に1年間コラム掲載、谷村和典さん(43卒)
              (2014.2.2更新)

われらが幹事長谷村和典さん(43年卒)が高知新聞に今年1月から「俳人編集者の四季」というコラムを掲載することになりました。掲載されるのは月曜日。2000字コラムなのでなかなか読みごたえがあります。

関東圏で高知新聞を読むのは無理があるかと思いますが、是非読んでみてください。下記少しだけお見せしま〜す。クリックしてお読みください。

「俳人編集者の四季」予告編2013.12.30高知新聞記事(谷村氏写真つき)

「俳人編集者の四季」第1回コラム  第2回コラム

校友会幹事会開催    (2013.12.4更新)

12月3日(火)追手前高校校友会東京支部の幹事会が開催されました。場所は61年卒山下さんのお店「GRASSO グラッソ」です。おいしいイタリアン、創作料理、おいしい高知の酒を味わいながら幹事のお仕事をしました。

行くぞ、67年ぶりのセンバツへ!
野球部、初の四国大会へ進出!    (2013.10.8更新)

やりましたね。地元からの特報便(笑)によりますと、来春の甲子園センバツ大会の予選を意味する高知県高校野球秋季野球大会で、母校、追手前高校野球部は、見事に三位に入り、10月19日から松山/坊ちゃんスタジアムで行われる四国大会への初めての出場が決まりました!
 県大会のシード校は、第一シード・高知高校,第二シード・明徳、第三シード・高知商業、第四シード・岡豊。追手前はノーシードから快進撃、ベスト4は明徳、追手前、高知東、高知東工業。母校は残念ながら準決勝で善戦しながら惜しくも明徳に負け。しかし、四国大会出場権がかかった3位決定戦で東高校に逆転勝利! 見事に四国大会初出場を決めました。やったね。
四国大会は、愛媛のあの安楽投手の済美が予選で負け、とか波乱気味。もし3勝すれば、あの前田祐吉投手を擁した城東中学時代以来、67年ぶりのセンバツとなります。大いに期待したいところですね。
時間と熱意のある校友は、ぜひ松山へ!。
幹事長・谷村和典(昭和43年卒)

高知新聞の記事はこちらから

支部会ニュース<ミニ同窓会>(2013.9.23)

昭和50年卒業の校友会メンバーのミニ同窓会の様子です。

飲めや歌えの大騒ぎでした。

校友会大会・懇親会報告 (2013.6.30)

去る6月22日(土)追手前高校校友会東京支部の大会・懇親会が開催されました。高知のお酒に天ぷら、ちくわを食べながら懐かしい話に花が咲き、恒例のビンゴ大会、鳴子を持ってよさこい踊りに興じ、老若男女入り混じっての交流ができました。参加してくださった方、ありがとうございました。幹事の皆様お疲れ様でした。

当日の写真は「写真」のページでお楽しみください。

6月22日の校友会大会・懇親会についての案内状と会報「時計台便り」の発送作業

もう校友のみなさんのお手元に、上記表題の郵便物が届いていると思いますが、その発送作業がさる5月14日に日本橋社会教育会館の一室をお借りして行われました。印刷物を封筒に詰める作業ですが、これは基本的に人海戦術しかありません。参加していただいた幹事は、27年卒の岩戸さん、小島さん、42年卒の池田さん、43年卒の西本さん、44年卒の西山さん、48年卒の河野さん、50年卒の福村さん、52年卒の尾崎さん、57年卒の三井さん、61年卒の公文さんの10名。それに43年卒の谷村を加えての3時間の作業でした。皆さんに御礼申し上げます。

新三役体制

去る3月29日に開かれました幹事会におきまして、藤野伸弘会長の勇退にともない、新会長に政岡俊夫(昭和42年卒)、新副会長に西山歌子(昭和44年卒)、そして幹事長に谷村和典(昭和43年卒)、副幹事長に河野泰子(昭和48年卒)という皆さんでの新三役体制が承認されました。

「胸に突き刺さる恋の句」 女性俳人 百年の愛とその軌跡    谷村 鯛夢 著

胸に突き刺さる恋の句校友会東京支部のわれらが幹事長谷村和典氏(43年卒)の「胸に突き刺さる恋の句」が発売になりました。
43年卒・谷村和典氏は現在出版プロデューサーでベテラン編集者ですが、一方で俳人でもあります。この本の著者名谷村鯛夢は、谷村の俳号。そして、長く女性誌の編集者であった経験を踏まえて、明治以降の女性俳人の恋の名句をピックアップし、戦前までの憲法の中で自由に結婚することも、教育をうけることもできなかった、参政権すらなかった女性たちの、文芸表現にかけた思いをつづった一作です。キャッチのとおり、小説より面白いかもしれないドラマチックな展開です。
校友の編集者の一冊、是非読んでみてください。

胸に突き刺さる恋の句 説明

「枯れ木に花が咲いたら、迷惑ですか?」 西本邦男 著

2月26日に発売になった43年卒の西本邦男弁護士の著作「枯れ木に花が咲いたら、迷惑ですか?」(幻冬舎)。定価は、本体952円+税。現役意識を持ち続ける高齢者が増えている中、その年代の恋愛がらみのトラブルも増えています。そして、その多くが遺産を含む財産トラブル。そこで民事の大ベテラン西本弁護士が、懇切丁寧に解決策を示唆してくれます。
校友の弁護士の著作、是非読んでみてください。








幹事会開催

12月7日、追手前高校校友会東京室活動総括の幹事会が新橋浪漫亭で開催されました。5月に行われました大会・懇親会の反省、そして来期大会にむけての課題などの話し合い、会計報告が行われました。


藤野会長(S31卒)挨拶

会長あいさつに耳を傾ける幹事のみなさん

谷村幹事長(S43卒)、有澤幹事(S56卒)、河野副幹事長(S48卒)

政岡副会長(S42卒)の一本締め

「関東高知県人大懇親会」が開催されました

11月9日(金)東武ホテルレバント東京にて関東高知県人大懇親会が開催されました。今回は校友の西本邦男氏(日比谷南法律事務所)が幹事長をつとめました。西本氏は43年卒の高知市出身、敏腕の弁護士で校友会活動にも尽力していただいています。
追手前高校校友会東京支部からは多数の人が参加。テーブル2つ準備してくれていましたが、足りないくらいでした。高知からは尾崎知事を筆頭に、県議会議員、市町村のトップの面々が来賓として参加、高知出身ギターデュオ「いちむじん」の演奏あり、まぐろ解体ショーあり、総勢500名近くのまさしく大懇親会でした。


幹事長としてあいさつされる43年卒西本邦男氏

写真を掲載しました。こちらよりご覧ください。

43会(昭和43年卒業生)の同窓会が高知で 


よさこい祭の喧騒も一段落した8月19日、高知市のサウスブリーズホテルで43会(昭和43年3月卒業生)の同窓会が開かれました。
前回から4年ぶり、 62歳から63歳になったものたちの[青春再会]。同級生といっても例の団塊の世代ですから、一学年が13ホームもあって、総勢700名近く。その中で、 今回は約120名が集まりました。
還暦過ぎても、みんな若いね(^_^)v
写真の野中明幹事長(卒業時2H)や澤本章一君(卒業時9H)を始めとするクラス幹事の皆さんのおかげで元気で集まることができましたよ。 当日はゴルフ会と母校見学会(時計台や校長室なども見学)もあって話題満載。母校見学は、同じ日に44年組もやっていましたし、池校長先生、校友会担当の井上先生にはお世話になりました。 そうして、あっという間に時間は過ぎて、校歌斉唱の後次回28年8月の再会を約してお開きとなったのでした。 

 (43年卒・校友会東京支部幹事長/谷村和典)

東京支部大会・懇親会の写真掲載

さる5月26日(土)午後1時より追手前高校校友会東京支部大会・懇親会が行われました。

その時の写真を掲載しました。写真のページよりご覧ください。

谷口 浄氏個展のご案内

追手前高校卒業生谷口 浄氏(41年卒、旧姓吉村さん)の個展が開催されます。是非足をお運びください。

東京支部大会・懇親会の写真掲載

さる5月26日(土)午後1時より追手前高校校友会東京支部大会・懇親会が行われました。

その時の写真を掲載しました。写真のページよりご覧ください。

幹事会開催報告 2011.12.11

2011年12月2日(金)銀座の「おきゃく」(高知アンテナショップ2F)にて追手前高校校友会東京支部幹事会が開催されました。 幹事会、大会・懇親会についての話、23年度の会計報告、新幹事の紹介が行われ、高知の懐かしいてんぷらや かつおのたたき、はちきん地鶏の照り焼きなどおいしい料理に舌鼓、高知の地酒にほろよいを通り越し、楽しい会となりました。 写真を掲載しましたのでご覧ください。

2011.8.20 谷口 淨氏(旧姓吉村、高知在住、昭和41年卒)個展開催中

◆谷口 淨 油彩個展 -フランス紀行-

◆日時:8月19日(金)〜8月24日(水)午前11:00〜午後19:00(最終日は午後17:00まで)

◆場所:ギャラリーナミキ(並木通り)

※絵は「青いレストラン」

2011.7.12 2011年東京支部大会・懇親会の盛会御礼と暑中お見舞いを申し上げます。

さる6月11日〔土〕の午後1時半より、千代田区平河町の「都市センターホテル」5階オリオンの間にて、2011年の校友会東京支部大会と懇親会がにぎにぎしく開催されました。 当日は母校より中山雅需校長先生と校友会担当の井上香二先生をお迎えしました。なお、お二人とも校友です。  参加者は、お元気な姿を見せてくれた昭和17年卒の校友から現役の学生〔土佐寮〕まで、長い歴史を誇る学校らしい幅の広さを見せました。 また、幅だけでなく、中山校長報告にあるような東大合格者を輩出する現状や、あの「伝説」の名投手前田祐吉さんのスピーチまで、 その内容の濃さもまた「わが母校」にふさわしいものでした。ご参加いただきました皆様に改めまして御礼を申し上げます。〔レポートは、写真のページをご覧ください〕 また今季は、節電の中、暑い暑い夏になりそうです。校友の皆様には、ぜひ、ご自愛をお願いいたします。
〔文責・幹事長/谷村和典 昭和43年卒〕

※写真は校友会最後の校歌斉唱。

2011.5.1 「追手前高校校友会東京支部」大会・懇親会のご案内

・日時:6月11日(土)13時30分〜16時 受付:13:00より

・場所:都市センターホテル(永田町・麹町)オリオンの間にて

・参加申し込み期限:5月31日(火)

「どんな後輩がおるろうか?」「どんな先輩がおいでるろうか?」とにかく6月11日の土曜日の午後は『都市センターホテル』 へきとうーせや!いろんな人がおるぜよ!高知のお酒・ちくわ・てんぷらも待っちゅうよ!ビンゴと鳴子踊りも楽しんでや!

大会・懇親会の開催に際して(会長 藤野伸弘)

東日本大震災の被災者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。 こんな時期に、とのご意見もあろうかと存じますが、皆が自粛自粛では日本全体が暗くなることを憂え、 例年通り平成23年の校友会東京支部大会・懇親会を実施することとし、ここにご案内を致します。 校友会が元気になれば東京が元気になり、東日本が元気になり、日本国全体が元気になることを念じ、 多くの校友の皆様のご参加をお持ちしております。 今年は場所を千代田区(平河町・麹町)の都市センターホテルに移し、従来と発想を変え、 土曜日の昼間に行うこととしました。シニアにとっては足元の明るいうちに動けます。案内の詳細に示しますように、交通の便もよいところです。 本会は時計台の下で青春を謳歌した関東地区在住の校友が一堂に集い親睦を図る会で、世代を超え、さまざまな校友と交流する会です。 高知より校友の中山雅需校長先生(昭和48年卒)をお迎えし、母校の近況などをお伺いします。また、多彩な校友のスピーチも毎回の楽しみです。 旧友との再会を楽しみ、新しい知己を得る、そういった楽しい語らいのひとときを過ごしていただきたいと思います。皆で集まって楽しい会にし、日本を元気にしましょう!

2011.5.1 平成23年大会・懇親会の案内状と会報紙『時計台便り』の発送作業

大会案内状発送作業風景


東京支部の今年の大会・懇親会は6月11日の土曜日の午後1時半(開場1時)から、麹町・平河町の都市センターホテルで行われることになりました。
このことについての案内状と東京支部の会報紙『時計台便り』を同封した手紙が校友の皆さんにはすでに届いていることと思います。
この発送作業が、さる4月27日の午後、中央区の日本橋教育会館にて行われました。
参加した幹事は、
池田伸(42年卒)、西本邦男(43年卒)、西山歌子(44年卒)、河野泰子(48年卒)、井上洋子(48年卒)、福村江美(50年卒)、尾崎裕子(52年卒)、 藤巻敬子(52年卒)、公文大輔(61年卒)、の皆さんと谷村和典(43年卒)の10名。お疲れ様でした。
(幹事長・谷村和典)

2011.3.31 今年の支部大会・懇親会開催決定!

今年の東京支部大会・懇親会は6月11日の土曜日午後1時より、 新会場の都市センターホテル(永田町・麹町)オリオンの間にて

去る3月29日の夜、校友関連の新橋・浪漫亭において幹事会が開かれ、今年の支部大会・懇親会の要領が決定されました。
詳細は4月下旬に支部校友の皆さんにお送りする案内状でお知らせしますので、ここでは冒頭に主要点のみ記して、皆さんのご予定にお早めにチェックを入れていただくことといたしました。
今回は、従来のウィークデイの夜の開催を変更し、土曜の昼間の開催としました。会場も今回から新たに都市センターホテル(千代田区平河町)としましたが、 こちらは地下鉄の麹町駅、永田町駅、赤坂見附駅から至便、JR四谷駅からも可能です。 参加費(年会費含む)も従来より千円減額し、男性9千円、女性7千円、夫妻1万5千円としました。(学生は千円)。
ぜひ多くの校友の皆さんのご参加をお待ちしております。
なお、大会に不参加の皆さんにも年会費千円の納入をぜひお願い申し上げます。 
(幹事長・谷村和典 昭和43年卒)

2011.3.16 東日本大震災お見舞い

謹んで震災のお見舞を申し上げます。
この度の東日本大震災は、歴史的大地震、かってなかった巨大津波、それに伴う原子力発電所の事故と 三重の災害を日本にもたらし、第二次大戦以後の最大の災害と言われております。 校友の皆様、及びお知り合いの方々で罹災された方はおられないでしょうか。
私も、地震発生当時東麻布(東京タワーの近く)のビルにおり、帰宅に難渋いたしました。
災害に遭われた方々にお見舞い申し上げるとともにお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。
この国難に負けず、国民一丸となっての復興への努力がわが国の次なる発展を生みだすと考えます。
高知追手前高校校友会東京支部 会長 藤野伸弘

2011.2.28「ようこそ先輩」ブログを発見

追手前高校のホームページ「時計台日誌」が登場しました。
2月10日に行われました「ようこそ先輩」の授業について の記事がありました。県内で活躍していらっしゃる追手前の卒業生7名が1年生全員に授業を行ったという記事です。
  そして、その卒業生の中の1名がご自身のブログでその模様を報告してくれています。2/10〜2/13までの4日にわたる記事です。懐かしい同窓生ではありませんか? また、懐かしい校舎の写真、時計台の写真も掲載されておりますのでぜひご覧ください。
高知のカラリスト大倉美知子のごきげんな毎日
(レポート/51卒・田中)

2011.2.28 松村厚久さん(昭和60年卒)「第2回こうちふるさとミーティング」で講演

松村厚久さん

さる2月19日(土)の午後、有楽町の東京国際フォーラムにて、「第2回こうちふるさとミーティング」が開催されました。 この会は、県や県人会高知県応援団土佐ヂカラの会などが力を合わせて東京から高知県を盛り上げようというもの。 尾崎知事の開会の挨拶のあと、松村さんの講演となりました。 松村厚久さんは、昭和60年に追手前を卒業後、日本大学に進学。 ビジネス界にデビューして、昨年、(株)ダイヤモンドダイニング代表取締役社長として飲食業界初の「百店舗、百業態」を達成。 「竜馬が如く」 「四万十川」などの店名でも分かるように土佐への思いも深く、また「土佐十景」など高知をテーマにした店づくりも話題を呼んでいます。 こうした仕事への情熱とふるさと高知への情熱を熱意をこめてスピーチし、駆けつけた多くの「高知関係者・高知ファン」に感銘を与えました。 会は、その後、尾崎知事の「県としての取り組み」のスピーチ&質疑応答となり、 銀座1丁目の県アンテナショップ「まるごと高知」の活動や、 近々開かれる「志国高知龍馬ふるさと博」の紹介と、取り組みへの協力が呼びかけられました。 そして、県出身初の真打、瀧川鯉朝師匠の落語で、大団円となりました。
(レポート/幹事長・谷村和典)

2011.2.18 県民公開シンポジウム 「気候変動時代を生き抜く高知県の未来」 3月5日(土)開催

追手前高校卒業生(昭和60年卒)、独立行政法人農業環境技術研究所勤務の西森基貴さんが代表を務めます文科省気候変動適応事業高知県課題の公開シンポジウム 「気候変動を生き抜く高知県の未来」が開催されます。
開催場所は懐かしの母校です。内容は気候と環境に関するシンポジウムで、 各講演者には,高校生が理解できる程度の話をお願いしてあるそうです。基調講演も我が追手前高校OBである東北大学名誉教授の近藤純正さんです。
「県民」と謳っていますが、もちろんどなたでも事前申し込みなしで参加が可能。 この機会に高知の気候と環境を理解してはいかがでしょう。
詳しくはホームページもしくは pdfファイルのちらしをごらんください。

2010.12.13 校友の皆さん、よい年越し、年迎えを!来年の大会・懇親会は「新会場」になります!

2010年、寅年の平成22年も、あっという間に年の瀬です。関東、首都圏の校友の皆さんにとってはどのような一年でしたでしょうか。
校友会東京支部は、4月に当支部のホームページを立ち上げられたこと、6月1日に恒例の「東京支部大会・懇親会」を盛大に開催できたことなどをトッピックスに、今年もその活動を締めくくろうとしています。これも、ひとえに皆さんのご支援のおかげだと思っております。
さて、さる11月18日に年末幹事会が新橋の浪漫亭で開かれ、そこで、来年の「東京支部大会・懇親会」を新しい会場で開かなければならないことが大きな検討課題となりました。現在、検討委員会で、いろいろな面からの検討を加えています。たぶん、来年3月早々には、皆さんに「新会場」をお知らせできると思います。ちっと待っちょってくださいね。
幹事長・谷村和典(昭和43年卒)

2010.11.24 追手前高校42年卒関東同期会開催

42年卒同期会

我ら昭和42年卒の関東出稼ぎ仲間は、分かっている限りで約80名ほどいる。毎年11月には同期が集まり無事を確かめ合っている。 今年も11月14日に下村幸夫君の計らいで、ホテルグランパシフィックに30名が集まった。今年は高知から6人、北海道や大阪、奈良からも参加があり、楽しいひと時を過ごした。




(写真:常に飲んだ後に撮るから、ジンマもバンバもてんでばらばら)
(レポート/42年卒 政岡俊夫)  

2010.11.14 31年卒 山本 誠 氏叙勲

昭和31年追手前高校卒業の山本 誠氏(横須賀市在住)が この度の秋の叙勲で瑞宝中綬章を受章された。同氏は防衛大学校 卒業後海上自衛隊で活躍され、海上自衛隊自衛艦隊司令官を務められ、退官後は全国防衛協会連合会常務理事を務められ、わが国の 海上防衛のあり方などについての啓蒙活動に尽力されている。この慶事を校友として お祝いしたい。
(レポート/31年卒 藤野伸弘) 

2010.11.8 発見!我が校友会東京支部副会長

高知新聞の記事に政岡俊夫氏のメッセージが掲載されていましたのでご報告いたします。政岡俊夫氏は昭和42年卒業、現在麻布大学の学長です。
下記リンクをクリックしてごらんください。
http://www.kochinews.co.jp/10fureai/101027fre01.htm

2010.8.12 帰郷報告

時計台よさこい祭り

8月1日から8日まで高知に帰っておりました。したがいまして母校の写真も「よさこい祭」直前のものということです。 それにしても「たっすいがはいかん」というビールのコマーシャルコピーは最高傑作ですね。 いつ読んでも笑えるが。高知県人・土佐弁のニュアンスが分かる・土佐人の飲み方がわかる人間だけやろね 笑うがは。
(レポート/43年卒・谷村)

2010.8.5 高知県アンテナショップ『まるごと高知』ホームページ開設

まるごと高知ホームページ

8月21日(土)10:00、銀座1丁目にオープンする高知県アンテナショップのホームページが開設されました。ショップのロゴマークは大河ドラマ「龍馬伝」の題字を手がけた  書家の紫舟さんだそうです。オープンが楽しみですね。さ!塩たたきを食べにいきましょう!高知の香を懐かしみにいきましょう!  『まるごと高知』 http://www.marugotokochi.com/
(レポート/51年卒・田中)

2010.7.28 暑中お見舞いもうしあげます

6月1日の、当支部大会・懇親会の折は、いろいろとご協力いただき、ありがとうございました。 当日の盛り上がりは、このホームページの「写真」の欄でご覧いただければ と思いますが、そのあとも、年会費をお送りいただく校友の方々が多く、 この場を借りまして、改めまして御礼を申し上げるしだいです。ありがとうございます。 校友の皆さまに支えられての支部活動ですが、ぜひ幹事会にもご出席くださいませ。 年に2,3回の開催ですが、80代から30代まで、時計台育ちがそろってお待ちしておりますよ。
それにしても、この酷暑、猛暑。もう、災害レベルですよね。 よさこい踊り子隊、大丈夫でしょうか。皆様方も、ぜひぜひご自愛くださいませ。
幹事長・谷村和典(43年卒)

2010.6.30 待望の高知県アンテナショップ「まるごと高知」、8月21日(土)10時にオープン!

みんなで応援に出かけよう!
各県のアンテナショップが人気を競う激戦地銀座に 高知県のアンテナショップも登場です。名前は「まるごと高知」。場所は、中央区銀座1−3−13リープレックス銀座タワー、各県のアンテナショップの中でも 1,2の人気を誇る沖縄県のアンテナショップ「わしたショップ」の隣、東京駅寄り、という好立地。地下と一階が物産販売と観光案内、2階が郷土の食材を生かした料理と 18銘柄の地酒が楽しめるレストラン、とのこと。多分、人気ショップになるんでしょう、けんど、やっぱりここは高知出身者の熱烈な応援が不可欠やないやろか。 高知の地元は「龍馬ブーム」でお客さんも多いようですが、銀座のアンテナショップも、東京一の人気ショップにしちゃろうやないですか。 県の東京事務所も関東高知県人会も力が入っちゅうにかーらんけんど、私らも行ってみて、買うたり、食べたりしちゃろやないですか、みなさん!地図などは、リンクで関東高知県人会のホームページを見てください。
(文責・幹事長 谷村和典)

2010.6.23 政岡俊夫副会長が学長の麻布大学で、「口蹄疫」についての緊急公開講座、26日に開催!

獣医さん系の名門、最近は"ペットのお医者さんの大学"として大人気の麻布大学ですが、学長は東京支部副会長の政岡俊夫さん(42年卒)なんですね。そして、いま話題といいますか、大きな課題となっている非常事態、宮崎の「口蹄疫」問題。このテーマは、やはりこちらの大学でしょう、ということで、麻布大学が緊急公開講座『口蹄疫を正しく知ろう』を開催してくれます。
*6月26日(土)、JR横浜線・矢部駅から徒歩4分の麻布大学8号館7階百周年ホールにて。13時から16時。無料
お問い合わせは麻布大学広報担当・рO42−769−2032
「口蹄疫」とは何か、から、私たちの食生活にどのような影響があるのか、どうなのか、も含めて、正しい理解をするとともに、正しい支援を、ということをコンセプトにさまざまな側面からレクチャーしてくれます。
(文責・幹事長 谷村和典)

2010.6.22 校友の本を紹介します

多士済々の東京支部ですが、ここ数年の中でも、何人かの校友の本が出版されています。ジャンル、テーマはさまざまですが、 とりあえず、卒年順でご紹介。それと、あくまで支部の手元にある情報のみですので、あしからず。こういうのもあるぞ、 という情報は、自薦他薦を問わず、ぜひお寄せくださいね。

野球と私 昭和24年卒の前田祐吉さん(元慶応大学野球部監督)が、 青蛙房から2010年2月に「野球と私」(2,100円・税込み)と「私の発明ノート 素人だから跳べるんだ」(1,575円・税込み) の2冊を刊行。
クルマの銀と村の美女 おなじく24年卒の岸本武さん(東商自動車社長)が、文芸春秋企画出版部から2010年2月に「クルマの銀と村の美女」 (1,260円・税込み)を出版。
最後の仕事は二人で 29年卒の山中達さん(理学博士)が、砂子屋書房から2007年8月に「最後の仕事は二人で」(5,000円+税)を出版。
筆ペンで味わう名作童話 37年卒の横山淳一さん(書家)が、可成屋・木耳社から2006年11月に「筆ペンで味わう名作童話 宮沢賢治よだかの星」(1,200円+税)を刊行。
示談金、本当にその金額でいいですか? 43年卒の西本邦男さん(弁護士・日弁連常務理事)が、2009年7月に経済界のアステ新書リュウブックスで 「示談金、本当にその金額でいいですか?」(800円+税)を刊行。
パンツは一生の友だち 51年卒の西村かおるさん(日本コンチネンス協会会長)が、現代書館から2010年6月に 「パンツは一生の友だち ―排泄ケアナース実践録」(1,600円+税)を上梓。

 

2010.6.11 北海道大学野球部に追手前出身者!

6月7日から13日まで恒例の全国大学野球選手権大会が、神宮球場と東京ドームを会場にして行われています。 この半世紀を越える歴史を持つ全国大会への出場は、東京の大学野球選手、関係者には分からない、 地方の大学野球関係者の情熱があるようで、その思いが観客にも伝わってきますね。 そこで、なんと北海道地区代表の北海道大学野球部が、旧帝国大学系では初というベスト8に進出して話題になっています。 そして、なんと、その投手陣の一人、文学部4年の馬場準君が追手前の卒業生なんですね。もう、びっくり。選手名鑑の写真をしみじみ眺めてしまいましたよ。 南国育ちの追手前野球部の子が、北大で野球を続け、神宮の大会まで、というのはロマンがあっていいですねえ、と思い、皆さんにご報告。 まだ馬場君の登板機会はありませんが、ひょっとしたら11日の準々決勝で神宮のマウンドに立っているかもしれません。 がんばれ、馬場君!。ちなみに、私が応援に行った本筋は、ベスト8で7回コールド負け、それもノーヒットノーランをくらうというボロ負けでした(笑)。では、また。
幹事長・谷村和典(43年卒)

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